Category 音楽

こちらもいいアルバムです!

東京アンサンブルラボのこちらのアルバム。 ニューアルバムが出ると聞いて、再び聴いています。 やっぱり、格好いい音楽です。 おそらく、学生の頃にヘビーに聴いていたと思います。 リテイクに近い、ビックバンドのアルバム。 どうも、来月に発売になるようです。 楽しみです。 それまで、こちらのアルバムを聴きながら楽しみたいと思います。 ちょっと、かっこいいですよ? テクノとポップとビッグバンドの融合です。

続きを読む

いい感じの?

いい感じのサントラです。 ぜひ、映画館に足を運んで観たいと思うサントラ。 ちょっと、ストーリー感があるサントラ。 「The GREATEST SHOWMAN」はいい感じですね! ぜひ、映画館に観に行きたいですね! そう言えば、ミュージカルを小さい頃に観に行った記憶があります。 ジャックと豆の木でした。 あれが、音楽は楽しいという原体験だったのかもしれません。 音楽は人生を豊かにしてくれますね? さ

続きを読む

角松敏生さんのビックバンド!

角松敏生さんのビッグバンドのアルバムのレコーディングが進んでいるという情報が入ってきました。 以前の東京アンサンブルラボとは、一味以上違った感じの仕上がりになっていますとの情報が入ってきています。 本田さんのコメントだから、間違いがありませんね… 本田さん自身、BBstationもやりたいとお思いでしょうからね… 本田さんのBBstationも素敵で格好いいのですが、角松さんのコアな東京アンサンブ

続きを読む

お正月二日目ですね!

おはようございます。 今日も有難うございます。 お正月二日目。 実は火曜日です。 診療再開は金曜日ですが、それまでは年始になります。 まとまったお休みを楽しませていただきます。 楽しむだけではなく、考えたり、プランを練ったり、そんなこともしているお正月。 日本にはお正月があります。 さて、昨日、年賀状の整理やら、今年やりたいことなどを考えながら、あるミュージシャンのライブ映像を眺めていました。 と

続きを読む

「SEA IS A LADY 2017」を改めて聴く!

やっぱり名盤。 間違いなし。 オリジナルも間違いなくいいのだが、リテイクのこちらも間違いなくいい。 あの頃の青春ドライブミュージック。 いろんな思い出が蘇るこちらのオリジナルテイク。 そう言えば、エフヨコでも、よく使われていました。 さまざまなシーンに登場しましたが、どんな思い出かは、心の中にしまっておきましょう。 大した思い出ではありませんけれどね… そして、このリテイク番。 かなり、今の年齢で

続きを読む

ミュージック?

音楽が好きです。 音楽の世界、音の中の世界がいいですね? 自分自身では、楽器の演奏は、ほとんどできないのですが… たまに歌うカラオケぐらいでしょうか? 音を自分自身で出して楽しむのは… 聴くのは大好きです。 その 下地は、幼稚園の時に観たミュージカルのジャックと豆の木。 小学生の頃に聴いていた歌謡曲なのかもしれません。 また、上手くはなれませんでしたが、少しだけ習ったピアノも関係しているかもしれま

続きを読む

角松さんの密かな名盤?

私の敬愛している角松敏生さんのアルバムに「The gentle sex」というアルバムがあります。 約二十年近く前のアルバム。 今聴いても、素敵なアルバムで、古く感じられません。 きっとクラッシックになってしまうのでは… それぐらいの予感がしています。 角松さんが、女性アーチストのために作られた曲を、角松さん自身が歌われて曲を収めたアルバム。 私は、個人的にベスト盤とも思っています。 曲と詩の世界

続きを読む

「SEA IS A LADY 2017」を聴きながら…

やはり、青春の思い出に角松さんの、こちらのオリジナルバージョンは欠かせません。 オリジナルバージョンは、サウンドエフェクトを効かせたピーキーな感じ。 約30年前の作品ですが、古臭くは感じられませんが、若者の、青春のサウンドという感じです。 今回の2017バージョンは少ししっとりとしていながら、確かにテクニックも感じさせられます。 聴いていて疲れることはありません。 私が、おじさんになったからなのか

続きを読む

ノンフィクション

いま、よく観ているドラマの主題歌です。 ドラマもいいドラマですが… いやぁ、凄い歌ですよ? 叫んでいます。 事実、現実、真理なんて、そんなもの。 暮らしなんて、そんなものと叫び倒しています。 曲名は皮肉そのものですが… テレビドラマの主題歌ということも皮肉です。 平井堅さんは、そこまで計算して作られたのでしょうね。 人生の現実に関して、叫び倒しています。 さりげなく歌っていますが、じっくりと歌詞を

続きを読む

「SEA IS A LADY 2017」を聴く

先日、発売になった、角松敏生さんの新譜です。 約三十年近くに発表した角松さんのぎたーをメインチューンしたインストのアルバムを、いまの技術でリテイクとイメイクしたものです。 アレンジは、前作とほぼ同じ。 楽器、音の重ね方、ミュージシャンは、いまの角松さんが関わっているバックミュージシャンの中のベストメンバーによるベストプレイ。 同じ曲を今の角松さんだったら、という作り方をしたアルバムは聞き応えがあり

続きを読む