土曜日は有効に過ごしたいですね!

土曜日の午後は、通常業務を行っている医療機関は少ないようです。 ときどき、遠くから私のところにやってこられる方もおられます。 話を聞くと、どこもやっていなかったとの話をされます。 当院の土曜日の午後は、14時から16時、通常診療をしています。 また、比較的、待ち時間が少ないのが土曜日の午後です。 ただし、待ち時間は状況により変わってきます。 土曜日の午後を効率よく過ごして、土曜日を有効に過ごしたい

続きを読む

「医師たちの恋愛事情」の第三話を観て・・・

実は、昨晩も観てしまいました。 第三話です。 突っ込みどろが満載です。 あくまで、医療業界にいる立場の方の、ピュアな感想ということで、読み流してくださいね。 医師たちの恋愛事情… 恋愛に事情なんてないだろ? 感情の問題ではないの? えっ、という感じですね。 少しは医療ドラマの要素もあるのか? と思っていましたが… 昨日は、その要素はほとんどありません。 いやあ、白衣を着たコスプレに近いな、という感

続きを読む

過去の記事

北原照久さんの夢

先日、北原照久さんを、ご紹介しました。 その言葉は、数々の著書でも接することができます。 ぜひ、素敵な言葉に触れてみてください。 また、横浜の山手、箱根、河口湖で、膨大なコレクションの一部を目にすることできます。 私自身は、地元横浜の山手と箱根には訪れたことがあります。山手は、こじんまりとした中に、ぎっちりと魅力が詰め込まれています。横浜観光のスポットとしてお立ち寄りいたでければと思います。近くに

続きを読む

「Dr.倫太郎」 第二話を観て

さて、今日は木曜日です。 水曜日の夜は、倫太郎Dr.のドラマを観てしまいました。 精神科の先生を中心とした物語です。 この物語を観ていた思ったことを書いておきます。 精神の領域は、なかなか可視化と定量化ができるわけではないので、わかりにくいものです。 いわゆる気持ちの問題なのですが、個性なのか、病気なのか? これって、社会の状況によっても異なります。 多数決の社会だから、単に個性や気持ちの問題を病

続きを読む

本日は休診日です

おはようございます。 いつも有難うございます。 木曜日は休診日です。 お休みをいただき有難うございます。 明日も宜しくお願いいたします。

北原照久さん

私が以前から横浜人として尊敬している方がいます。 北原照久さんです。 馴染みのない方に、ご紹介します。 テレビ東京の人気番組の「開運!なんでも鑑定団」の鑑定士の方です。 世界的なおもちゃのコレクターの方です。 あまりにも、コレクションが膨大になり過ぎてしまい、全てのコレクションを観る場が、まだない状況のようです。 以前より、テレビやSNSの世界では馴染みがあった方です。 以前、医師会の主催の講演会

続きを読む

筋トレの素晴らしさ

整形外科の疾患の治療や予防に欠かせないものは? グッドエイジングにおいて欠かせないものは? それは、筋力とバランス感覚です。 ということで、筋力トレーニング。 筋トレが、いかに大切かを、この場で情報発信させていただきます。 今後、筋トレの話を、ときどき話題に上げさせていただきます。 多くの整形外科の疾患が、筋力トレーニングを定期的に継続することで症状を予防したり、軽減することが可能になってきます。

続きを読む

テレビの医療バラエティー

テレビで医療バラエティーを放映しています。 内容的には、いいことをやっています。 ですが… やはり、バラエティーです。 部分的な話を、そのまま信じてしまうことは危険です。 メディアは、こちらのネットも含めて、情報は部分的なものです。 誤解を生じてしまう場合も多いかと思います。 参考程度にしておくのが、良さそうですね。 日常の診療では、この医療バラエティーで、勘違いや誤解をされた方が、よくいらっしゃ

続きを読む

運動不足の工藤君は腰が痛いんです

工藤君、最近、仕事が忙しいんです。 あまり、充実し過ぎています。 パソコンで資料やら、企画書やらで、充実しまくりの工藤君です。 パソコンの姿勢で肩こりになりやすいと以前に話をしましたが、運動不足は腰の痛みにつながりやすいのです。 腰痛も、姿勢にかなり関係しています。姿勢を保持する筋肉と腰の筋肉に負担をかけることで起こる腰痛が多いんです。また、椎間関節という腰骨の関節に負担がかかっても痛みを覚えます

続きを読む

「魂のリクエスト」を聴いて

同世代として、福山雅治さんの活動は、いつも気になっています。 日常のラジオは、もちろん、エフヨコさんです。 ですが、日曜日の夕方は、エフエム東京の、トーキングエフエムです。 もちろん、DJは福山さんです。 現在、放送中です。 ぜひ、エフエム東京をお聴きになってください。 福山さんですが・・・ 気になるというか、共感が持てるんですよね。 好きとか、そういう感情ではなく、共感ができるということです。

続きを読む