伏線?

おはようございます。

今日も有難うございます。

11月7日の火曜日です。

最近のテレビドラマ…

飽きられないように…

この後も観続けていただくために…

緻密に伏線を張った内容とストーリーになっています。

この後、どうなる?

これは何なんだ?

そういう内容です。

思わせぶりな内容。

でも…

現実ではなくドラマです。

作り物のストーリー…

事実でも、現実でもなく…

作った側の作戦であり…

願望です。

製作者の作戦にはまってしまうことが、最近は多くなっています。

ドラマの作り手も…

あの手、この手ですね!

確かに謎解きは面白いし、答えは何なんだろう?

そう思いますが…

それば現実のことではない。

ということが大切ですね。

答えありきなので…

作り手やストリーテラーは、どんな反響になるのだろうか?

と楽しみにしながら作られているのでは?

と感じます。

さて、実は現実や事実はドラマとは異なります。

そこに伏線はありません。

現象が存在しているだけです。

その後どうなるのか?

その後どうするのか?

反応や反射の連続です。

そこをうまくコントロールしていくのが、生きていくということです。

ドラマは現実ではない…

ドラマはドラマでエンターテイメントとして、楽しみたいですね。

今日は火曜日です。

火曜日という一日を火曜日らしく楽しみましょう!

今日も一緒に元気です。

元気に元気のお手伝いをさせていただきます。

火曜日も宜しくお願いいたします。