みんな空の下?

おはようございます。

今日も有難うございます。

2月25日の金曜日です。

世の中が動いています。

北京オリンピックが終わり、コロナのオミクロンからステルスオミクロン、そして、ブースター接種、それから、ウクライナ問題。

戦争をして得をするところは?

ふと思います。

実は最終的には政治的な判断で戦争は現代社会は始まるわけですが、現代社会は中世とは異なり、国民感情の多数決を考慮して政治家が戦争をすることを判断する社会になっています。

国民感情がどうして引き起こされるのか?

コロナ禍の問題やワクチンの問題もそうです。

空気感から、世の中は動く様になっています。

自由と言いつつ、実は自由ではないようです。

情報が正しいものが?

正しく情報を理解ができるのか?

そこが問題です。

学校で教えてくれることが大切です。

これからの世の中は若い世代が動かしていきます。

もちろん、ネットも大切ですし、ツールとして使いこなせることも大切です。

それだけではなく、本から得られること。

体験することで得られること。

言葉だから伝えられること。

そんなこともありますね。

そこに思いを乗せられるか?

それが大切です。

実は問題は、伝わっていなかったり、伝えられていないことの中に真実や事実があったりとかします。

聞けること、そして、伝えられることが大切です。

誰だって、戦争はしたくないはずです。

勝てる戦争だったらしたいのでしょうか?

世の中から戦争といじめはなくならないとは、ある教育者の話ですが…

できれば、戦争といじめはなくしたいですね。

そのために必要なことは?

思いや、事実を正しく、聞けて、伝えられることです。

事実を正しく理解をして、嫌だったら距離を置けばいいわけです。

ふと、遠い国の戦争を通して、戦争を実体験していないのですが、ある程度の年齢になったからこそ気がつけたことを、ぼそほそと書き綴っています。

挨拶ができれば、挨拶が穏やかに、さわやかに、そして、元気にできれば、何となく、優しい気持ちになれますね。

みんな一緒と思えるからです。

みんな空の下です。

今日も一緒に元気になりたいな!

そう思います。

さあ、やりましょう!