コラム?

おはようございます。

今日も有難うございます。

6月9日の日曜日。

雨が降りそうな日曜日。

それでも楽しめそうな日曜日です。

楽しみましょう。

誰も読んでいないと思っていたのですが…

少しは読んでいただけているようです。

出入りをしていただいている業者様のご挨拶のネタになっていることも多いのですが…

一般の読者の方もいらっしゃったようです。

読んでいますとお声がけをいただきました。

どの程度、読んでいただいているのかはわかりませんが…

適当に…

それでも毎日、続けて書かせていただいているので…

目に触れる機会もあったのかと思います。

毎回、テーマを設けずにフリートークのように書かせていただいています。

コラムと言ったり、随筆と言ったり、徒然草と言ったりとかするようです。

徒然草は、鎌倉時代後期に書かれた随筆集で、吉田兼好という僧侶が書かれた古典随筆ですね。

詳しくはないのですが…

学校の古典の授業で読んだときには…

こういう感覚って面白いかもとか…

そういう過ごし方や生き方もあるんだなとか、思ったものです。

鎌倉時代に気持ちは馳せたものです。

ボブグリーンさんのコラムも読んだ記憶がありますね。

アメリカ人の感性とアメリカの暮らしや楽しみは、そんな感じなんだなと思ったものです。

チーズバーガーや徒然草みたいな、作品にまではなっていませんが…

こちらは、こちらで、日々のつぶやきみたいなものです。

まとまりのない文章をお読みいただき、有難く思います。

昨今、本を読むことや、映画館に足を運ぶことも少なくなりました。

本屋さんそのもの自体が少なくなってきています。

何かを伝えるために必要なものは?

シンプルなのは言葉なのですが…

言葉は発し方だけではなく、受け手の受け方でも伝わり方が違ってしまいますね。

文章もそうですね…

文脈や行間を読むのが日本語の面白いところであったり、難解であったりとかするところです。

実は日本語と日本人は、曖昧な要素があるので難解なのですが…

これからの映像文化が発達することで…

変わってくるのかもしれませんね。

ボブグリーンさんは、現代社会のアメリカ人のコラムですから、少し趣が異なります。

しかもジャーナリストですから…

兼好法師様とは趣が異なります。

いとおかし…

こちらのブログは、本当に適当です。

お読みいただき有難うございます。

どなた様も素敵な日曜日をお過ごしください。