大河ドラマも?

おはようございます。

今日も有難うございます。

10月26日の木曜日です。

木曜日の有難さです。

先日、大河ドラマを観ていたのですが…

やはり、作られたものだな…

エンターテイメントだなと感じました。

ところどころに、歴史的事実があるのですが…

事実と事実の間が作られたお話なのだな…

そんなことを観ていて感じました。

実は、小さな頃もよく観ていた大河ドラマなのですが…

大人になって、違和感を感じることもあるのは…

これって、本当?

これって、事実じゃないよね?

と気がつけることが多くなったからかもしれません。

知識や経験から、気がつけることや理解ができることが広がったから、なのだと思います。

この年齢で経験を重ねたことだからわかること、理解ができることもあります。

知識や経験がなければ気がつけないこと。

逆に、知識や経験があれば気がつけることもあります。

大切なことは、その知識や経験の質や密度、濃度も重要な要素なのだと思われます。

人間は知識と経験と記憶の中で生きている。

知識と経験と記憶とは?

情報です。

情報の大切さは、その質であり、正確さが大切です。

事実を正確に記録して…

事実を正確に伝えられること。

それが人間が進化をしてきた要因です。

実は学ぶことは大切なことはなのだと、今さらながら思うのでした。

人は一人では生き続けれる生き物ではありません。

だからこそ、事実を正しく伝えられること。

そして、そのためには?

元気でいることも大切です。

元気だから経験を重ねられます。

明日の元気のために?

今日も元気です。

今日も有難うございます。

どなた様も素敵な木曜日をお過ごしください。