素敵な運動会をお楽しみください!

おはようございます。 今日も有難うございます。 さあ、日曜日です。 日曜日には日曜日にしかできないことを、楽しみたいですね。 本日は、絶好の運動会日和です。 青空が心地よいですね。 やる気が出てきてしまいますね。 お父様もお母様もハッスルをしてしまいそうですね。 ですが、あまりハッスルをし過ぎるのも禁物です。 普段、運動をされていない方がウォーミングアップをしないで、ストレッチをしないで、急に運動

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結果につながる高強度トレーニングを行うには?

高強度トレーニングですが… まずは、始めて、続けることです。 これが、大切です。 さて、もっと大切なことがあります。 大事なことは、目的を明確にすることです。 人間は、弱い生き物です。 怠ける生き物なんです。 だからこそ、目的や目標を明確にすることです。 何のために、高強度トレーニングを行うのか? これを明確にしないと続きません。 もう一つ、ポイントを書いておきましょう。 大切なことは、目的や目標

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過去の記事

「医師たちの恋愛事情」も締めくくりに・・・

大切な人を守りたいから… 大切な人を守るために医者になった、と彼は語りました。また、大切な人ができたから、その人を守りたいと思うのも恋という感情なんだと表現もしていました。 そんな中で大切な人を守ることが人を傷つけることになることもあると表現をしています。本当に傷つけるのか? 何か行動を起こすと、何かが起きてしまうこともあります。周りが見えないと、自分の価値観だけで動けば、何かを傷つけてしまうこと

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倫太郎先生、ピンチ?

昨晩も、倫太郎先生にお会いしてお話をさせていただきました。 倫太郎先生、ちょっとピンチにさらされています。 今日は、人の記憶の話。 そして、心と脳の話。 脳と記憶の話。 脳神経外科の立場と精神科医では、アプローチが違います。 記憶が、いかに危ういものなのか、曖昧なものなのか、それでいて大切なものなのかを、同僚の方々の話を踏まえて、教えてくれました。 記憶と事実が、同じなのか? 記憶と事実を、どう折

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全仏オープンの錦織選手の試合を観て・・・

錦織選手、残念でした… 結果だけを見ると、負けは負けなんですね。 昨晩、最初から最後まで、観させていただきました。 最初の2セットは、相手にほとんど支配されていました。 もう、寝ようかと思った時に、観客席の電光掲示板が風で外れて試合が中断されました。 この試合は、あの中断が、演出に、ひと役、買っています。 それまでは、圧倒的に不利だった錦織選手でした。ミスも目立ち、ツォンガに押され気味でしたね。

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パンピングアイアン

先週、神戸で、日本整形外科学会の総会に参加してきました。 せっかくの日曜日でしたので、ついでに神戸三宮のゴールドジムでトレーニングをしてきました。以前より、神戸にゴールドジムがあるのは存じていました。 三宮のゴールドジムのモニターで、パンピングアイアンが流されていました。 パンピングアイアンって、ご存知ない方が多いかもしれませんが、かのシュワちゃんを中心にした、ボディービルコンテストに向かう人びと

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京都の珈琲屋さん

人が美味しいと感じるものは、人ぞれぞれですね。 その人、その人によって、美味しいと思うものは異なります。 美味しさは、経験や体験によっても異なります。 体調によっても違ってきます。 こだわりの、と言っても、それを美味しいと認知されなければ、美味しいとは思いません。 美味しさって、感覚のものですね。 京都の夷川というところに、美味しいと自負している珈琲専門店があります。こちらの近くには、お茶の老舗の

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MRIって、どんな検査・・・?

よく、整形外科のクリニックだとMRIがとれないから、行っても無駄という話を聞きます。 クリニックではヘルニアの確定診断はつかないから無駄だよと言われたという話も聞きます。 どうせ行くならば、病院でMRIをしなければ意味がないという話も聞きます。 本当でしょうか? MRIは、撮れるのあれば、情報が増えるので判断の材料の幅が増えます。ですから、MRIの情報があった方がいいとは言えます。 ただし、MRI

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同世代の…

先日、久しぶりに会った、同世代の業界の方。 もう、出会って20年になろうとしています。 今も若いのですが、若い頃は、こっそりと、いろいろと、青春を楽しんだものです。 管理職なっている彼、私は責任者になっています。 数年ぶりに、お会いしましたが、顔には頑張っている証が、みなぎっていました。 お子さんも大きくなり、もうすぐ大学入試とのこと。約二十年前に「産まれました」と喜んで話していたのも懐かしい思い

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高強度トレーニングを行うときには?

高強度トレーニングを、効果的に行うときのポイントがあります。 短時間で効果を出すためのポイントです。 どれぐらいの負荷でやるのか? これがポイントになりますね。 軽すぎても、重すぎても、高強度トレーニングには、つながりません。 高強度トレーニングのポイントは耐えて、耐えて、耐えるということが、ポイントです。 重すぎては、耐えることができません。 また、軽すぎては、筋肉や脳にストレスを与えることには

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