Category 見たこと

お相撲の場外場所?

お相撲の場外が熱いですね? このタイミングでも出てきます。 続々と… ここで、個人情報を理由に隠していたことを正当化するんだ? というか、もう隠していたよね? と思うことが多くありますね。 間違いなくシナリオライターがいます。 着実に、いいタイミングで、絶妙な情報が報道されます。 でも、情報源は明らかではないですね。 貴乃花さん、ここまで狙っていて、黙り込んでいたのでしょうか? そして、このタイミ

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BGって?

BGってなによ? 誰よ? と思う人は多そうですね。 間違いがありません。 ケビンコスナーさんでしょうか? 違うようです。 でもね、あのお方なんですよ? 誰よ? って、結局は個性をなくして役になり切ろうとしても、結局はあのお方。 間違いがない… 自分で解釈しているから、いつまで経ってもあのお方のままです。 自分の世界観だから、セリフまわしもあのお方なんですよね? やはり、あのお方のままで、あの事務所

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おもてなし?

おもてなしと聞いて? 裏おもてなしとも言います。 お正月の三が日は、外出をするとどこも混み合っていますね? 混み合っているがゆえに、目についたり、感じたりすることが多くあります。 忙しかったり、お客様が重なると、ああ、余裕がないということはこういうことなのか? とふと思うこと、感じることがありました。 私自身は、来院が重なろうとも、待ち時間が長くなっているからといっても、自分のペースは大切にさせて

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大門未知子さんとコウノドリさん?

医療ドラマが盛んです。 大門未知子さんは、痛快医療コメディーです。 誰もが認めるところ。 私たち医療人も楽しみながら、観ている方が多いのではないでしょうか? それとは違った感じの「コウノドリ」は、今回もリアルを感じさせられる話の流れでした。 後期研修医の悲哀と迷いを余すことなく表現していました。 そうかあ、そうじゃないだろ? それでいいのか? そのままでいいのか? と思って視聴していましたが、やは

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陸王ってやつは?

日曜日の夜は、間違いなく熱い! と思っていたのですが、今回の陸王は期待を裏切りましたね? 予告でも登場していたので、どこで登場するのだろうか? そう思われていた方は多いように思います。 結局、ほとんど出てきませんでした。 来週まで引っ張るんだ? という展開。 今回は、中休み? 役所さんの一人芝居? そう感じるような話。 これから、上がっていくのは間違いなく… 今後の展開は、上がるだけとわかっている

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産む人生? 産まない人生?

医療系のドラマが熱い! 木曜日は、大門未知子。 金曜日は、コウノドリ。 私たち医療人は、ある意味、木曜日は医療ドラマとしては観ていないと思いました。 ある面で、かなり突き抜けていますから… それよりも、社会派の医療のテレビドラマという感じで観れるの「コウノドリ」ですね。 前回の「コウノドリ」は、女性の迷いを表現していました。 産む生き方と産まない生き方? 確かに、あんな助産師さんや看護師さんは間違

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陸王が熱すぎる!

日曜日の夜は陸王が熱い! この話、今の日本には熱く響く話。 でも、ドラマとしての作りは、ちょいと考えるところもある。 役者さんで、素晴らしいのは、役所広司さん。 あとは、ほとんど、演技をしていないといってもいい。 そのキャラクターで存在しているだけで、説明をする必要性がない。 登場しただけでキャラクターの説明ができる。 ああ、こういう人で、こういう役柄なんだな? そう思える訳です。 演技とは言えな

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陸王が熱い!

陸王が熱い! というか、役所広司さんが熱すぎる! 熱演だ。 緩急織り交ぜて、中小企業の親父をうまく演じている。 中小企業と言っても、老舗だと思うな。 あれだけ、でかい、伝統と歴史を感じさせらる工場はあまりない。 演出とは言え、いい感じの工場。 そして、役所さんの熱さが、情けなさも感じさせながら、熱さを感じさせてくれるのが素晴らしい。 役者魂を感じる。 もっとも原作が素晴らしいから、このドラマが熱く

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「コウノドリ」と「ドクターX」

テレビドラマの医療ものを観て思うことがある。 先週、やっていた放送を録画で観た。 キーワード予約にしているので、様々な分野の番組が録画をされているのだが、ほとんどは消去している。 医療系では、現在、やっているものを… 「コウノドリ」「ドクターX 」そして番外編の「陸王」 また、ドキュメントもまあまあ、観ている。 プロフェッショナル仕事の流儀も、よく観ている番組。 以前のこちらでも、その話は書いたと

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コードブルー?ドクターヘリ?

先日、NHKさんで、ドクターヘリに乗っているERのドクターのドキュメントを放映していました。 少し前に放映していた、整形外科の人工関節の専門医のドキュメントよりも迫るものがありましたね。 人工関節の手術は、システム的に確立されているものです。 実は、そんなにライブ感覚はありません。 実は、ERって、ライブ感覚に溢れている現場です。 喜びも、哀しみも、希望もある現場。 どうなるかは、先が読めない現場

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